お客様が神様の日本で、最近仕事で折れることが増えたのは、なんかとっても単純な理由だったことがわかった件

2016.11.05 Saturday 00:37
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    数年前まで、こんな体験はしたことがなかった。。。。と思う体験が増えた。

    何って、仕事で。

    改めて一応説明しておくと、私の仕事はコラムニストでフリーランスで17年ー。企業に属しているわけでもなく、特定の会社と契約しているわけでもないので、声がかかるのをただ待っているというのが仕事の日常なので、こうして今日までシングルマザーで子育てしながら食べてこれたってのは、奇跡にに近いことだーと、いつも思う。

     

    いまだ、なんで食べていられるのかわからない。ありがたい。

     

    それでも、世の中的には仕事の単価がぐいぐいと落ちて

    仕事自体も減ってきたのは確かだ。

     

    それで、なんともいいようのない

    え?

    それって何?

    これってどういうことなん?

     

    というような体験が、ほんとのほんとに、このところとっても増えた。

    そうだなー、この5年ぐらいの間で、なんかがすごーく変わった。

    何だろう。

     

    それって、私が歳を取って頑固になったから?

    変に経験積んで、勘違いしてる部分があるの?

    あ、そうか。単にこの世界での自分の価値が下がったってことか?

     

    …と自分なりに納得しようとしたり

    諦めたり、嫌になりながら、もうこの仕事辞めようかなーと思ったりの繰り返しなのだけど。

     

    私の場合は、ほんとにはじめて連絡をくれる人と、はじめて仕事をすることも多くて、だから、!?!?! という出来事があった時、それは相手がおかしいのか、私がおかしいのかというあたりを確認しあえる人がいない。

    それも、もやーっとしがちな一因。

     

     

    例えば、私の取材をしたいと依頼があって日時も決まったのに、取材場所の連絡が来ない。

    前日の夕方に、こちらから「どこに行けばいいですか」と連絡を入れたら

    「あー、あれですけど、その後クライアントからもっと違う場所でと言われたので、リスケさせてください」という。

     

    明日空けていたので、もうちょっと早く連絡くださいね、と言うと

    「これこれとそれそれができる取材場所をそちらで決めてもらえませんか」という。

     

    うが。

    ほでも仕方ないので、それができそうな知人のスタジオと交渉して場所を確保して連絡を入れて日にちもリスケする。

    が。

    この時点で絵コンテも企画書も来ないので

    「ある程度の取材内容を教えてくれ、準備するから」と伝えたが間際までなしのつぶて。

    前々日の夕方に大量のデータが送られてきて、そこには

    翌日一日で買い出しから下ごしらえから、その他備品の買い物から、私がやるべき大量の指示があってびっくりした。

     

    えっと。

    たとえば私がテレビ番組のスタッフだったり、取材する側だったら、それはアリ。

    でも、こういう仕事してきた経験から、「インタビュー、家や事務所の取材をさせて欲しい」という依頼だった場合は采配が違う。

    まあ、準備してもいいんだけど、直前にメールでデータ送りつけて終わり、はやっぱり違う。

     

    しかも、内容が私の活動とぜんぜん違っていて、これまで話にも出なかったことがたくさん増えている。

    どいういうわけでこんなことに? と聞くと

    「クライアントの希望で」と。

     

    これ。

     

    「クライアントの希望で」。

     

     

    私が話していたのは代理店。

    クライアントとは一度も会ってない。

    ほんと、こういうこと、とっても多い。

     

     

     

    あと増えたのが、「最低限のマナーでは」と思っていたことを軽く飛び越えていく案件。

     

     

     

    たとえばこないだ、通例ではあり得ないというNG案件があったので

    間に立って連絡してきた人に、「それはやはり、直接連絡するように言ってね」と伝えたら

    打ち合わせ中に入っていた留守電に

    「お詫びしたいので、連絡ください」と口頭で電話番号を言われた。

    携帯に折り返しせずに、こっちの電話にかけろということらしい。

     

    歩きながら口頭で言われた番号はかけなおせないし

    何より、こちらに非がまったくなく、相手が100%悪いNG対応の説明とお詫びというものをしてもらうのに、私から電話をするのもなんかはばかられる気がして放置した。

     

    そうしたら、夜メールが来た。

    この番号にかけろ、と再び。

     

    おかしいと思うのは私だけなんだろうか。

    私なら「お詫びの説明をしたいので、電話をしていい時間帯をお知らせ下さい」と言う。

    もしくは、昼につながらなかったのなら、その夜にメールである程度は事情説明を送る。

    お詫びや言い訳みたいなものを聞かせるために、相手に通話料を払わせることはしない。

    釈然としないので、メールで「明日の午前中は電話に出られますので、お電話いただけますか」と返事した。

     

    かかってきたのは、翌日の11時59分だった。

    ま、ぎりぎり午前中だけど。

     

     

    あ、あとこんなこともあった。

    私が新聞に書いたもの(署名連載記事)を、テレビで取り上げたいという連絡が入り

    どういう形で? と聞いたら

    「もう撮影は終わっているんです」という。

    え? 知らないうちに?

    「DIYコーディネイターの○○さんがホームセンターで材料を買って、記事のものを作って紹介しました」

    えっと。ももせが考えたものだということを中でちゃんと言ってくれましたか?

    「あー、いや、DIYコーディネイターの○○さんが作って紹介した形になってましてー」

     

    あのお、なんかおかしくないですか。

    私が考えたものを、なぜまったく知らない別の人が作って紹介するんでしょう。

    取り上げていただくのはうれしいけれど、だったらまず撮影の前に、書いた私にご連絡いただくのが順番では。

    そして、作る企画であれば、私が作るのが筋では? 

     

    と電話で伝えたときの、戻ってきた答えに、なんだか一瞬、時間が止まっちゃったのだ。

     

    「え? あれってももせさんが自分で考えたアイデアだったんですか」

     

     

     

    え。

    ええっ?

     

     

    なんかさー、私、自分が書くものは「自分で考えたアイデア」、もしくは

    従来あったものなら、それを自分なりに編集アレンジしたもの ってこと以外、思ったことなかった。

    そして署名連載記事で書いたものには、著作権ってものが存在するとしか思っていなかった。

     

    そうかー。

    アイデアなんてみんなどっかから持ってきたもんなんだから、書いた人の著作権なんて関係ないってこと?

     

    だから、書かれたものは別の人がそのまま使ってよくって

    そんで、クレジットにもとに書いた人の名前出す必要も、ギャラ払う必要もないってことなんね。

     

     

     

    ええっ!?!?!

    そうなの? そういうこと? 原稿を書くって、そういうものだったん?

     

    あれ?

    おかしいと思ってる、私がおかしい?

     

     

     

    …みたいな。

     

    これはかなり自分にとっては衝撃的な出来事だったので

    これ以降、しばらく自分でアイデアを考えるのをやめたことがある。

    検索して出て来たもんをそのまま使えばよくて、一生懸命試作したり工夫して考えること自体がアホくさい、と。

     

    ま、このあたりはいろいろ意見もあるだろうけど。

    でも

     

    なんだか、ぜんぜん大切にされてないなーって思うことが増えた。

    大切というか、仕事をするプロとして対等に見られていない、尊重されていないという感じ。

    それは同時に、

    え?

    それっておかしいよ、それやっちゃだめじゃん というような

    相手もプロとして成立していないぞー、っていう案件も増えたってこと。

    特にネット系は顕著。

    従来のメディアで仕事をしてきた人たちとは、まったく違う分野の人たちが

    情報や言葉やデザインを扱うことが増えてきたこともあるように思う。

     

    動画集めるっていうから、その著作権どうするの? って聞いたら、「そんなこと考えなかった」とか。

    「あなたの書いたものを適当にこっちでまとめます、だから謝礼はナシで」とか。

    適当? 適当にまとめちゃう?

    すでに本に書いてあることは、別の誰かが”適当に”まとめてタダで別媒体で使っていいと?

     

    「1時間のインタビュー+自宅撮影、ライターの書いた原稿の校正をしてもらって、謝礼はありません。

    でも、プロフィール欄を使って、ご著書のPRをしていただくことができますのでご活用いただければと思います」とか。

     

    えっと。

    プロフィール欄って何だと思ってた? プロフィール欄に著書名入れることは広告費としてバーターになるとでも?

     

    丁重にお断りしたら

    「一緒にお仕事ができたらと思っていたのに、残念です」と戻ってきた。

    ノーギャラで半日拘束って、私には「お仕事」じゃないよ。え、違うの?

    私がおかしいの?

     

    いや、すごくちゃんとしている人もいっぱいいるんだけど。

     

     

     

    とにかく、少なくとも5年ぐらい前までは存在しなかった依頼内容が増え

    そして、なんだか悲しく、わびしく、意味不明だと思うような対応に遭遇するようになった。

    それで、それは自分がおかしくなったのかと思ったりもしたけど、

     

     

    あ、そうか。

     

     

     

    なんかそれ

    とてつもなくカンタンな理由だったような気がする、と思うようになった。

     

     

     

     

    最初に書いた案件にあった

     

    「クライアントの意向で」

     

     

     

    それ。

     

     

     

    クライアントって、つまり

    「お金くれる人」

     

    ってことよね。

     

     

     

     

    お客様は神様です

     

    という考えが蔓延しちゃった日本で。

     

     

     

    お客様ってのは、つまり、お金払う人ってことで

    金払う人が一番偉いんだぞ、って

    私たち、だんだん洗脳されちゃってる気がする。

     

    レストランで、こっちは金払ってるんだから、ごちそうさまなんて言う必要ない

    と平気で言う人たち。

    お金を払ってくれる人の言いなりになる側と

    払ってるってだけのことで、自分が神様になって威丈高になる人たち。

    学校も、こっちは税金払ってるんだから、サービス業だって言う人もいる。

     

    そういう理論でいくと

     

     

    私、原稿書いてお金もらってるんで

    私に原稿や取材を依頼してくれる人は、お客様なの。

    うん、それは昔から、ずっとそういうこと。

     

    ただ、そこにはお互いもちつ持たれつで

    誰かが持っているスキルや情報に対して、それをリスペクトして、対価を払うよっていう関係性が

    これまではちゃんとあったんだけど

     

    そこ、

    知らない間に

    お金払う人が一番偉い って図式に

    どうやらなっちゃったってことなんだろう。

     

    そう思ったら、上記に書いた、なんだかなーと思ったことすべて

    「それでお金もらうんだから、言われた通りにするのが筋」

    ということになる。どんなに急でも準備して、間際のリスケも文句なんて言わない。

    来いと言われたら、遠くても相手の予定に合わせて出かけていく、ってこと。

     

     

    なので、代理店や制作側は、クライアントの言うなりになり

    なんだか理不尽だなーと思うようなことにも対応せざるをえず

     

    そういう人たちが今度は

    デザインや言葉を扱う人たちのクライアントとなり

     

    私みたいに個人で何にも属さず

    ただ情報やアイデアを提供する側にいる人間に対しては

     

    「ギャラ払った時点で貴方の仕事は終わり、完成報告する必要ないよね」

    「お金払ったら、そのあとそれをこっちがどう使おうと

     形を変えようと、何度使おうと、こちらに権利がある」

     

    ってことになって

    それがさらに

     

    「いくらでも安い金額でやりたい人いるし

     別にプロに頼まなくても、フリーソフトでちゃちゃっと作れるスタッフいくらでもいるし。

     こっちも安い金額しかもらってなくて予算ないんだよ。

     そもそも貴方考えるだけで、一銭もかかってないじゃん」

     

    なんてことにもなり、(笑 すべて仮想だけど)

    そんで

    いろんな悲しいなーって思うことがどんどん増えているような気がする。

     

     

    そうやって書いたもの、作られたものは

    クライアントにリスペクトされないどころか

    (だから勝手に手を入れたり、間際でひっくり返したり、アイデアだけ持って行ったりする)

    消費側にもリスペクトされず

    (だからそのままパクられて別の商品になったり、書いたものが勝手にまとめられてほかの人の仕事になってたりする)

     

     

    最近は「リライトライター」といって

    誰かが書いたものを、少しだけ表現を変えて、丸ごとパクってきたとわからないように

    記事に仕立てるためのテクニックを教えるという人もいるのだって。

     

     

    クリエイティブの価値が下がっていくのに、仕事量は増える。

    電通の子の自殺も、社会にこういう負のスパイラルがある気がして、ひどくこたえた。

     

     

    お客様は神様です

     

    って

    三波春夫さんは、自分が思っているのとまったく別の使い方をされていると、悲しんでいたんだって。

     

    本来は

    神様は、あがめ奉られるだけではなく

    民衆を見守り、願いを叶えてやるという役目を同時に担う。

    ファンであるお客様は、チケットやCD買ってお金払ってくれる存在ではあるけれど

    同時に、アーティストを支え、育て、見守るという大切な役目も引き受けているんだよ。

    神様を引き受けるって、とっても責任があること。

     

    今、神様はただお金を払うだけで

    なんの役目も引き受けない存在になっちゃった。

     

     

    お金ってそんなに偉いのかな。

    お金って、怖いな。

     

     

     

     

     

    フランスにいたとき、

    一番偉いのはお店の人だったよ>笑

    ってか

    お客さんもお店の人も、同じ人間、対等な存在。

    クレームや不満をぶつける先は、同じように働く人として存在する誰かではなくって

    もっと、組織とか国家とか、システムに対してなんじゃないかな、と思う。

    電車遅れたこと、駅員さんに怒りぶつけても、なーんもならんじゃん。

    どんだけみんな、行き場のない閉塞感を抱えてるんだろー、と思う。

     

    いろいろ、息苦しさが増している日本の中で

    気持ちよく楽しく、仕事が出来る方法を、いま、模索している最中です。

     

    そんで、自分自身も、気持ちよくいい仕事を一緒にできる人間であり続けたいなーと強く思う。

     

    しばし逃げ出すことばかり考えていたけど

    もっとよりよくできる方法はあるはず。

    素敵な人もいっぱいいるんだし。

     

    今日はそんな話。

    ネタバレ感満載だけど、たまには許してね。

     

    category:Dairy Tokyo | by:武蔵野婦人comments(8) | - | -
    Comment
    ももせさん、はじめまして。ももせさんのブログが好きでよく拝見しております。
    今回のブログを読んで、大きくうなずきました。
    私もフリーランスでデザインの仕事をして13年、「クライアントの意向で」という言葉は何度も聞いてきて、今ではめんどくさくて、どうでもいいやと投げやりな部分もありました。
    また、日本の息苦しさを感じて海外に行くことが私のテンションの上がることでした。
    ただ最近は、自由な人はどこへ行っても自由なんじゃないのかなと思いはじめました。日本は長い時間を過ごしている場所ですから、私も気持ちよく仕事や生活をする心がけや方法を探りたいと思います。
    • おやじみかん
    • 2016/11/05 10:21 AM
    >おやじみかんさん ももせです。
    読んでいただいてうれしいです! そして、息苦しさから逃れる為の海外。まさに私もそれ! です。
    なので、自由な人はどこにいても自由というのは、なんだかとても腑に落ちる言葉でした。自由というのは心の中にあるものなんですよね。日本で自由に生きる形、私もいままさに、模索しているところです。
    これからもどうぞよろしくお願いします!
    • 武蔵野婦人
    • 2016/11/06 1:47 PM
    私には理解不能な出来事が書かれていて、本当に驚きました!!!日本なのですよね、この出来事って。「クライアントの意向で」ってセリフが、まるで葵の紋所のような使われ方をしていること自体が腑に落ちません。大丈夫かしら、日本。。。
    • Ayako Kondo
    • 2016/11/06 10:02 PM
    >Ayakoさん
    いろいろ理解不能なことが増えました。特にここ3、4年の間が顕著かなあと思いますが、それでも素敵なお仕事もあり。こういう時代の中で、どう生きていくのかというのも大事なテーマなのかとも思います。がんばるよう。
    • 武蔵野婦人
    • 2016/11/07 10:50 PM
    初めまして。。
    このブログ記事が、Facebookで紹介されていて、読ませていただきました。

     いつの時代も、非常識な方はたくさんいらっしゃる。。でも・・それが当たり前では無い。
     仕事で関わる相手、お金を出すお客様が一番偉いのではなく、仕事をいただいて・・その依頼に見合う成果を出す請負者も、その下に存在するかもしれない下請け業者も、すべてがWinWinの関係で終わらなくては、仕事という契約行為が成立しない。
     納得できないことは、どこが間違っているか、年長者であれ、社会的地位を持った方であれ、鋭く指摘をするのが・・わたし流。もちろん、言葉は選ぶし、声かけのタイミングも図る。でも・・我慢なんて絶対しない。。
     最近、ちょっとやり込めた方からは、『すべてが正論なので、太刀打ちできない』と評された。。

     もう・・67歳の婆ちゃんだけれど、20代の頃からそうだった。。いや、小学生の頃にも、担任の先生に意見をしたことがある(笑)。

     ももせさんも、頑張れ〜。もちろん、次の仕事の展開も考えた上で、間違ったことは正す・・という姿勢は、自分を強くすると思うよ。。
    • Yukie
    • 2017/03/09 3:25 PM
    Yukieさま、ブログを読んでいただき、コメントくださってありがとうございます!
    いろいろあってしばらくブログの更新を休んでいたので、コメントに気づかず申し訳ありませんでした!
    67歳、人生の先輩の言葉が身にしみます。
    世の中の変化、自分の変化と上手に折り合いをつけながら、譲れないところはきちんと声をあげる。大切ですね。
    これからもどうぞよろしくお願いします!
    • 武蔵野夫人
    • 2017/04/04 4:47 PM
    管理者の承認待ちコメントです。
    • -
    • 2017/04/25 3:19 PM
    管理者の承認待ちコメントです。
    • -
    • 2017/04/26 11:14 AM








       

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